2018/06/01

ecbo、オフィスを移転しました〜恵比寿駅徒歩3分、オープンで明るい新オフィスでecbo cloakサービスを更に加速〜

 

荷物一時預かりサービス 「ecbo cloak(エクボクローク)」 を運営する、ecbo株式会社(代表取締役社長:工藤慎一、以下 ecbo )は、 2018年4月16日に本社を東京都渋谷区東へ移転いたしました。また同時に、新オフィスにて「ecbo cloak」サービスを実施、恵比寿駅徒歩3分の好立地な場所で荷物の一時預かりを開始いたします。
来月6月2日に創業3周年を迎える ecbo は、本オフィス移転により更なる事業拡大と会社の発展を目指します。

 

■新オフィスについて

 

白と木(モク)を基調に、コーポレートカラーの緑をアクセントにし、自然の温もりを感じられる温かみのあるデザインを基調にしています。

また、ecboが社員に求めるのは、「オープンマインドであること」です。透明性を重視し、コミュニケーションの障害となる壁を取り払い、オープンで明るく、自由な発想が生まれるオフィスデザインを目指しました。

 

■ecbo株式会社について

 

ミッション
「Free your belongings.」
– モノの所有を、自由に –

主要業務
店舗の遊休スペースを使った荷物一時預かりのプラットフォーム「ecbo cloak」の運営

ecbo cloakのサービス開始当初は、シェアオフィスに入居し、2017年に初めて持った1Kの自社オフィスでは手狭になり、この度200平米の広々としたオフィスへと移転いたしました。引き続き、採用も積極的に進めていく計画です。

ecbo cloakは、現在、東京・京都・大阪・福岡・沖縄・北海道をはじめとする地域で展開しています。サービス開始当初から現在まで、加盟店舗数は10倍以上に増えており、今後もますます拡大していく予定です。2018年度中にecbo cloakを 全国10,000店舗に導入することを目指し日々走り続けています。

 

■荷物一時預かりシェアリングサービス「ecbo cloak」について

 

ecbo cloak」は2017年1月に東京都内でスタートした、「荷物を預けたい人」と「荷物を預かるスペースを持つお店」をつなぐシェアリングサービスです。コインロッカーの代わりに、サイトで事前予約をし、カフェ・美容院・レンタサイクル・着物レンタル店・神社・郵便局・一部駅構内などの多種多様なスペースに荷物を預けることができます。現在、東京・京都・大阪・福岡・沖縄・北海道・愛媛をはじめとする主要都市で展開をしています。

国内外の旅行者による旅先での利用だけでなく、イベント参加の際や日常生活におけるお買い物やその他様々なシーンでご利用いただいています。コインロッカーに入らないサイズの大型の荷物(ベビーカー、スポーツ用品、楽器など)もお預かりしています。

ecbo cloak」では万が一に備え、店舗様と荷物を預けるお客様の双方に対し、東京海上日動火災保険株式会社の協力を得て、包括的保険(受託者賠償責任保険)及び事業活動方結保険に加入しています。荷物を預けるお客様にとっても、店舗様にとっても安心してご利用いただけるサービスです.。

 

ecbo claokホームページ: https://cloak.ecbo.io/

店舗登録(荷物預かり場所提供者)お問い合わせ:https://cloak.ecbo.io/ja/owner

 

ecbo株式会社概要

会社名:ecbo株式会社

代表:代表取締役社長 工藤 慎一

設立年月日:2015年6月2日

会社ページ:https://ecbo.io

本社所在地:東京都渋谷区東3-24-2 恵比寿STビル3F

主な事業:店舗の遊休スペースを使った荷物預かりプラットフォーム「ecbo cloak」の運営

 

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